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よくある質問


 

Q1.病院指定の寝台車をお願いすると、葬儀もお願いしなければいけないのでしょうか?
A. 病院の職員の方が、病院指定の寝台車を呼ばれる場合があります。葬儀社を決めておられる場合は、搬送料金がご負担になりますので遠慮なく 決めていただいている葬儀社の寝台車を呼んでもらいましょう。 また、当然ですが搬送だけをお願いしても構いません。強引な職員の方や業者は避けて、納得のいく葬儀社にお願いしましょう。
Q2.  互助会に入会していますが、掛けた料金は返して頂けるでしょうか?
A. 「割賦販売法」の許可を受けている正式な業者でしたら契約時に説明のあった解約金が必要ですが、解約できます。納得のいかない場合は消費生活センター等の機関にご相談下さい。
Q3. 大阪市、東大阪市以外でもお願い出来るのでしょうか?
A. もちろん日本全国お受け出来ますが、近畿一円が現実的な範囲になります。
Q4. 友人葬等もお願い出来るのでしょうか?
A. もちろんお受けしています。お位牌も当社で準備出来ます。
オリジナル葬ページにてお写真をごらん下さい(葬儀プラン→オリジナル葬)
Q5. お葬儀後のお香典の表書きについてお教え下さい。
A. 御香典は香を供える代りにお金をという意味ですので、御香典でもいいと思います。御霊前はだいたい49日までは使われ、忌があけると仏となるということで 御仏前というふうに使い分けることがあります(浄土真宗の場合には、御霊前はつかいません)。
Q6. 御葬儀以外の相談があるのですが・・・
A. お香典返しの商品やお仏壇等、用意する品は沢山ございます。当社では安心、納得のいく業者をご紹介しますので、ご安心下さい。相続、申告に関して安心出来る先生をご紹介致しますので、先ずはご連絡下さい 。他にも、私共では「お葬儀を終えて」「相続のしおり」「一周忌のしおり」等、拙い冊子ではございますが、葬儀を終えてからの手順の指針となればと喪主様にお配りしています ※当社は紹介料、リベート等のやり取りは行っておりませんので、ご安心下さい 信頼出来る方々とのネットワークで様々なサービスを展開しています。
詳しくはアフターケアページへ(葬儀の手引き→アフターケア)
Q7. 喪中に年賀状をもらった場合(喪中の年賀状欠礼の挨拶状を出していない方より)の返信方法と文面について教えてください。
A. 喪中に年賀状をいただいた場合には、松の内(元日~1月7日)がすぎてから、喪中を知らせるはがきを出します。
<文例>
寒中お見舞い申し上げます。
この度は、ご丁寧に新年のごあいさつをいただき、誠にありがとうございました。実は昨年8月父を亡くし服喪中のため、年賀状を差し控えさせていただきました。ご通知が遅れましたこと、どうぞお許し下さい。
本年も、ご交誼のほどよろしくお願いします。
Q8.四十九日の法要には何を着たらよいのでしょうか?
A. 四十九日の法要は葬儀に準じます。正喪服を着用します。喪をあらわす服装には、正喪服と略喪服があります。女性の場合の正喪服(正装)は、和服ならば5つ紋付の黒無地に黒の帯、洋装ならば黒無地のワンピースやツーピース(ブラックフォーマル)です。略喪服は和装ならば色無地に黒の帯、洋装ならば地味な色のスーツなどとなりますが、ブラックフォーマルを着用されるかたがほとんどです。
一周忌、三回忌と回を重ねるにしたがって、喪の表現は少なくしていくのが一般的です。和装、洋装のどちらを着用するかについて、特に決まりはありません。参会者より軽い服装はしないことです。
Q9. 葬儀当日の返礼品に添える礼状に、句読点がないのはなぜですか?あってはいけないのですか?
A. 会葬礼状などの文面は昔は筆で書いたものです。日本の古典的文面では句読点を用いず、そのしきたりが今に残っているものと思います。従って文章的には句読点があったほうが読みやすいことから、これからは見直されるものと考えられます。
Q10. 葬儀費用をどこまで経費とできるのかアドバイスをお願いします。
A. 葬儀費用をどこまで経費とできるかとの質問ですが、普通の解釈では通夜と葬儀にかかった葬儀費用、食事費用、それから読経料、戒名料です(あまりに高い戒名はだめなことがある)。従いまして後日に行う香典返しは免除になりません。また香典には税金がかからないようです。

 


 


 


 



 


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